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コロナで変質した社会で生き抜くには?生き方と働き方が変わる。

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雇用調整助成金の特例措置、現行のまま年末まで延長へ

 新型コロナウイルス対策で拡充している雇用調整助成金の特例措置について、政府は25日、現行の助成率や上限額のまま12月末まで延長する方針を固めた。

9月末までとしてきた期限が迫る中、与野党から延長を求める声が上がっていた。
雇用調整助成金は、仕事がない時に雇用を維持して働き手を休ませた企業に対し、働き手に払う休業手当の費用を支援するもの。

 4~9月は、中小企業向けの助成率を最大100%に、1日あたりの上限額を1万5千円に引き上げている。新型コロナが収束に向かわず、さらなる雇用情勢の悪化も見込まれているため、今回は特例を縮小できないと判断した。ただ、来年1月以降は縮小する方向だ。

 厚生労働省によると、新型コロナの影響が出始めた3月から今月21日時点までの支給額は9941億円。7月以降は週1千億円超のペースで支給されている。(津阪直樹、岡林佐和)

https://news.yahoo.co.jp/articles/501236e531a92ed35f45a9a174f570a134586db0

ネットの反応

従業員を最大限休ませて事業主が休み無しで働いている。
従業員には助成金、事業主には貸付。
今は労働者の方が守られているうえに強い。
事業主の生活も援助してほしい。

中小企業を経営してますが、正直ほっとしている。後一か月現状が続くと廃業も視野に入れていた。恐らく4割近い企業が考えていると思う。飲食や観光業は特にひどいが他業種も同じ。消費税廃止や法人税の大幅カットが是非とも必要である。

こういった給付を手厚くしても、税金はキッチリとるんだよな。
私は経営者で、出来る限り従業員を休ませる為に昼夜問わず働いていています。
疲れて頭が回らず、つい住民税の支払いを忘れてしまったら、すぐに市役所から督促の電話が来ました。
税金をしっかり取る責任感は立派だけど、税金の使い方にも責任持てよ。
マイナンバーカードの整備でどれだけの税金使ったよ?
それで結局手書きの書類しか受け付けないって本当に馬鹿なんじゃないの?

この助成金は、従業員を休まして手当てを払わなければ、受給できない。
従業員を休ませるということは、生産性が減少して企業の収入がないということ。
社会保険料などの支払いや光熱費などの支払いはあるはずだから、企業の体力はいつまで持つのかな?

雇用保険料払っていても、払っていなくても支給されるって、
アホみたいな話だ。

飲食店や大学生へのバラマキ同様、
一度つけ込まれると、もっとくれもっとくれ
となって、
再延期、再々延期となり、
一生働かなくても国から現金くれるようになるね。

正に、日本は働いたもん負け。

この制度は、経営者として非常にありがたい思います。だが、あくまでも従業員に支払った給与のみです。会社としては、その他に経費が多々あり、現金が毎月ん百万単位で、減少しております。役員報酬を減額、
又は、返納してもあくまで、減った分は会社への貸付金として残ってしまいます。再度持続化給付金の様なものをお願いしたいです。弊社は一度頂いておりますが、その他保険の解約等でしのいでおります。どこまで持つのか、毎日胃が痛くなる思いです。

解雇等見込みは4万人強へ増加 7月末・コロナ要因

厚生労働省は、7月31日現在の新型コロナウイルス感染症に起因する雇用への影響調査をまとめた。雇用調整の可能性がある事業所数は7万5057社、解雇等見込み労働者数は4万1391人に上っている。

 前週との比較では、雇用調整の可能性がある事業所数が4672社、解雇等見込み労働者数が2332人増加している。解雇等見込みが最も多い業種は製造業の7003人だった。

https://www.rodo.co.jp/news/93689/
解雇等見込みは4万人強へ増加 7月末・コロナ要因 | 労働新聞社
 厚生労働省は、7月31日現在の新型コロナウイルス感染症に起因する雇用への影響調査をまとめた。雇用調整の可能性がある事業所数は7万5057社、解雇等見込み労働者数は4万1391人に上っている。  前週…

戻したくでも戻してはダメ。コロナに対応する方法

管理人<br>Hidesuke
管理人
Hidesuke

気持ちはわかりますが、コロナ前に体制を戻してはダメです。
特に今まで訪問ありきの営業はネット営業への転換へ。

出勤は極力やめて可能な限りオンライン化を進めてください。

非接触が難しい飲食業もWebページ作り、テイクアウトやデリバリーなどに
切り替えましょう。

今は様々なサービスがありますから、
webページは作るだけなら簡単に作成できます。

 

管理人<br>Hidesuke
管理人
Hidesuke

Webページやネットショップが完成したら
次は宣伝です。

SNSと連携して集客しましょう。
Googleからのサーチエンジンからの集客
SEOは少し敷居が高いので、
無料で始められるSNSをうまくビジネスに
取り組むことが成功の鍵となります。

SEOでの集客を狙うなら専門家のこんなサービスがあります。
※それなりに値段はします。

Webを自社運用するなら必要なものは以下の5つ

管理人<br>Hidesuke
管理人
Hidesuke

社員さんや知り合いの中で
WordPressなどWeb系の専門知識を
持っている人はいませんか?

自作で作れるならコストも安くできますよ?

1.サーバー(ネット上の土地)※月に1000円程度~
2.ドメイン(ネット上の住所)※年間契約数百円~1万円程度
3.WordPress(建築キット)※WordPressそのものは無料
4.WordPressテーマ(デザインや機能)※有料無料アリ
5.プラグイン(拡張機能オプションのような役割)※有料無料アリ
が必要になります。

1.サーバー

一言でいえばネット上に借りる土地みたいなもの。

サーバーの有名どころではXサーバーやロリポップなどあります。

大会社であれば一番上のプランも必要になりますが、
そうでないのであれば、月に1000円程度のプランでもいいのではないでしょうか?

ちなみにこのサイトはコスパ優先なので、ロリポップというサーバーを使っています。

2.ドメイン

ドメインとは〇〇.comや〇〇.co.jpなどです。
よく耳にすると思いますが、インターネット上の住所的な役割を果たします。
有名になれば、屋号的意味をもつものになる場合もあります。
慎重に選んでくださいね。

ちなみにこのサイトであれば
hatarakitenokoe.online
がドメインとなります。

ドメインは下記のサイトで契約することができます。

注意点としては、ドメインは
初年度の価格は100円とかでも取れますが、
年更新料は数千円するものもありますので、
よく確認しながら取得してください。

ドメインは早い者勝ちなので、失効してしまうと
サイトが見れなくなってしまいます。
できれば3~5年と複数年で契約するのが望ましいと思います。

3.WordPress

WordPress.com: Create a Free Website or Blog
Create a free website or build a blog with ease on WordPress.com. Dozens of free, customizable, mobile-ready designs and themes. Free hosting and support.

Webページをかっこよく作る躯体(骨組み)のようなものだと
認識してもらえればOKかと思います。

契約したサーバーに乗っていることが多いので、
上記のリンクから入る必要はありません。

基本的な構築方法は超ザックリですが
①テーマを選ぶ
②写真や文字で好きに作る
③プラグインなどを乗せて便利に使う
となります。

毎日ブログを書いたり、InstagramやTwitterなどのSNSと
連携させてWebページを育てていきましょう。

4.テーマ

テーマやプラグインは無料のモノもありますが、
有料のモノはそれなりにキレイに作れます。
このページは無料のテーマを使っていますが、
最近、良く売り出しているテーマは見た目もキレイで
SEOも対応しているものが多いです。

ちなみにこのサイトのテーマはこちら

Cocoon
SEO・高速化・モバイルファースト最適化済みのシンプルな無料Wordpressテーマ。100%GPLテーマです。

5.プラグイン

プラグインについては、各種オプションや拡張機能だと
理解してもらえればいいかと思います。

こちらについては、WordPressのダッシュボード内、
プラグインのページからご確認ください。

↑こんなイメージです。

無料ブログについて

アメブロやハテナブログなど無料の
ブログサービスもありますが、
規約等で書けないこともあったり、
違反すると削除されてしまうこともあります。

それに規約もいきなり変わったりするので
ビジネスにはあまりむかないのかなぁ?と
個人的には感じています。

確かに初期コストもかからないので手軽ですし、
この辺りは最終的には好みの問題なので、
自由にされたらいいと思います。

管理人<br>Hidesuke
管理人
Hidesuke

時間かけて書いた記事が消えたりすると、
さすがにちょっとなぁ・・・
悪くはないのかもしれませんが、
個人的にはあまりおススメしません。

イメージにするとこんな感じ

横文字ばかりだと頭こんがらかるので、カテゴリー分けして簡単な図解してみました。

働き方をリモデルしよう。

コロナ時代を生き抜くには
なるべく非接触のビジネスモデルに
切り替えていく必要が有ります。

今はまだ失業者も多く、人材確保には
困らないかもしれませんが、
問題なのはこれからです。

私はコロナ以前に数年前に病気で
働き方をリモデルした人間ですが、
今回のコロナ禍を機に働き方を変えていく
そんな人は多いと思います。

そういう意識が上がってくると
今までのスタンダードは時代遅れに
なってしまうように感じています。

未来に資するは、転ばぬ先の杖となる

仕事も人生も行き当たりばったりでは、
袋小路に迷い込み青天の霹靂を食らいます。

少しでも先を見て未来に資する働き方を
デザインしてみてはいかがでしょう?

今の現状が過去の原因だというのであれば、
未来を作る原因は今作っていくべきじゃないかなと。

そんなふうに感じています。

お願い

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